金田一少年の事件簿 〜悲報島新たなる惨劇〜

▼1日目(10月14日)

<ヒント集>

スタートしたらまず屋敷と島をくまなく歩き回ろう。この時注意するのはボート小屋と灯妙の小屋との間にある入り江を見つけておくこと。この入り江の存在が後々の推理に非常に重要になってきます。

木暮の部屋の前で中の会話を立ち聞きすることができる。立ち聞きがバレそうになったら一旦その場所を去り、またすぐドアの前に来よう。再び話の続きを聞くことが出来る。ただし立ち聞きは3回までにしておくこと。4回以上だと立ち聞きがばれてしまい探偵ポイントが下がってしまう。

夕食後、三村の部屋を訪ねると中にいる三村と遠藤の会話を立ち聞きすることになる。その後ちょっとしたイベントが起こるが、それからすぐ三村の部屋に行くと部屋に誰もいなくなり探索可能となる。鏡台の上にメモがあるので見つけておこう。

三村の部屋を訪ねた後、2階から下に降りると小百合と出会うので、一緒にいつきの部屋へ向かうこと。玄関側の廊下に出た時点で小百合と同行することになる。あまり他の場所をウロウロすると怒って一人で行ってしまうので注意。ただし、さっきまでいつきがいた食堂には一度行ってみるとよいかも。

小百合と同行すると、いつきの部屋への侵入に誘われます。ここは小百合に同意しておきましょう。

夕食後で、第一の殺人が起こる前に時計塔へ行くと、後で見つけるべきアイテムが先にひとつ見つかります。

第一の殺人の後、時計塔の内部を調べることになるが、ここで発見しておかなければならない物が2つ。1つはドアの錠、これはバラバラになったドアのすぐそばに落ちている。もう1つは鍵のプレートだが、これは画面をスクロールさせないと発見できない。L1、L2ボタンでスクロールさせて見つけよう。これも入り口近くに落ちているはず。それからアイテムではないけれど、入り口近くの壁にある赤と緑のボタンのついたスイッチも確認しておくこと。

推理がうまくいくと容疑者一覧が現れ犯人を指定する場面になるが、この段階ではまだ誰も選んではいけない。一番下にある「犯人はまだ断定できない。」を選ぼう。

推理の後図書室にある隠し部屋に行くことになる。この時暗証番号式のロックを解除しなければならないので、三村の部屋で見つけたメモの番号を打ち込もう。


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