夢男

▼前編

<捜査編1>

行ける場所を全て廻っておけば特に詰まるようなところはない。

隠居所で政之輔の部屋を訪ねる前と後では、本宅・和館の御彿間で聞ける財部千代の会話が微妙に変わる。 もちろん重要なのは変わった後の会話で、その前の会話は関係なし。

<捜査編2>

ここでは基本的な捜査の仕方にのっとって、会話の中で新しい登場人物や場所、 その他に個人の事情などに関する事が出てきた時にトリガーを使用すればよい。

ちなみに千代の部屋での財部千代の会話は意味深なように聞こえるが関係なし。

管理人の阿部さんはポイントが20にならないと会えないので探す必要なし。

<捜査編3>

遺産についての話、原田行夫の仕事についての話が重要。

財部重光の話はまるで関係なし。

<捜査編4>

新たな情報を聞くことにより、会話が変化することが多いので、こまめに屋敷の中を廻る事。

物置小屋でクリックすべき場所はただ一つ。その小屋が一体何のために使われているかを考えればわかることだ。

見逃しそうな会話はないと思うが、あえて言うならひとつだけ。
(屋敷には財部家の一族以外にもいるよね。)

<捜査編5>

主なポイントは財部権兵衛が息子の重光をどう思っているのか、ということ。

見逃しそうな会話は二つ。一つは財部芙美子の会話。もう一つは阿部喜明の会話。
(変な人が多いらしいね。)

▼後編

<捜査編1>

怪しい会話がたくさんあるが、ポイントとなるべきものは少ない。時間など、はっきりした事実に関するものだけに注意しよう。

令息室に入れるようになった後、おにぎりをクリックすると多くの推理メッセージが出てくるが、 ここに来る前に原田安子から聞いた話をもとにすると、トリガーを使用するべき場所はただ一つ。

<捜査編2>

本宅・洋館には重要なところは全く無いです。

特に詰まりそうなところはない、あえて言うなら阿部喜明の会話が見逃しぎみかもしれない。
(手押し車は関係ないよ。)

<捜査編3>

難しいところはないと思う。ポイントは鍵と文鳥。そしてある人物のアリバイ。

<捜査編4>

ヒントを出すとすればひとつのみ。(財部重光は部屋で何をしていたのだっけ?)


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