甦る夢男

<捜査編1>

※推理トリガー:使用数3/限度数6

▼客間

グラスをクリック:

テーブルの上には洋酒の入ったグラスが一つ乗せられている。 グラスの周囲には零れたブランデーと吐瀉物が激しく飛び散っており、アルコールに混じって奇妙な匂いがしていた。 +5

▼サンルーム

原田行夫:

「ああ、そういう事か。だったらますます僕は関係無いと思うな。大体僕はブランデーなんか飲まないんだから。」 +5

⇒隠居所へ

▼看護婦詰め所

長田弥生子:

「大体そんなもの、分析用の試薬とか、写真の現像用とかに使うくらいで医療用のお薬としては、ほとんど使わないもの。」 +10

<捜査編2>

※推理トリガー:使用数3/限度数6

⇒管理人宅へ

▼管理人宅

阿部譲太郎・正男:

「まぁね。小っちゃい時からこの辺りの海岸で良く遊んだから。」 +8

⇒塚原浄光寺へ

▼塚原浄光寺境内

無明住職:

「ただ、倉賀は・・・ひょっとすると、わしも恨んでおったかもしれんがの・・・。」 +7

⇒本館・和館へ

⇒主人室で長田定吉に話しかけると多岐川刑事が登場し二人とも去る

⇒別館へ

▼客間一

多岐川刑事:

「ああ、さっき警察に送られてきた手紙、見せただろ。あれの筆跡鑑定をやってみたんだが、屋敷にいる人間で合致するやつがいなかったんだよ。」 +5

<捜査編3>

※推理トリガー:使用数7/限度数15

▼夫人室

画面左下の血痕をクリック:

畳の上にはしぶいたような血痕が染みをつけている。ふと見ると、飾り棚の下の畳に、文鳥の餌がわずかだがこぼれていた。 +3

ふすまの右上部分をクリック:

押し入れの襖が半開きになっている。近くによって見ると、襖の桟の中ほどがすす焦げていた。 +2

▼御彿間

長田定吉:

「そうですな・・・ほとんどの者は知っていたのではないでしょうか。 以前御前様が屋敷の者共の前で、箱から取り出して御自慢された事がありましたので。」 +2

⇒別宅へ

▼客間二

黒部小弥太:

「言っておくけど、僕は昨日は夕方からずっとこの部屋にいたんだからね。大体犯人は七時からずっと夫人室に潜んでいたんだろ?」 +2

「昨日、七時頃に一度夫人室の明かりがついたのが見えたんだよ。五分くらいですぐ消えちゃったんだけど・・・。」 +2

⇒広間で多岐川刑事と会話すると夢男からの手紙がもらえる

⇒アイテム欄で夢男の手紙を読む

夢男からの手紙:

芙美子の亡骸を見た時の、権兵衛の顔・・・実に楽しませてもらったよ。 +5

⇒管理人宅へ

⇒ここまで進むと御神楽時人が現れる

▼管理人宅

蘭丸:

※時人が現れてから
「あ・・・ちょっとちょっと、それ、正男君の駒だよ。さっきから二人とも間違えてばかりじゃない。」 +4


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