<河村須美子の暗号・ヒント>

須美子が”英語じゃない”と言ってる事から などのアルファベットは図形としてみていいだろう。

× の記号は普通に数式と考えてよい。

次にこれは日付を表している、ということから前の二つが月を、後ろの二つが日を表しているものと考える。

前の二つに注目しよう。月は1月から12月までしかない。ということは最初の C+○ は0か1かのどちらかである。 (同様に ◇÷Z は1か2か3である。)

さらに C+○ に注目。ほかの三つと比べて、明らかにこの図形だけ何か形が違う。

ここまでくれば予想がつきますね。他の などにあって に無いのは何でしょう。 (”図形”として考えてください。)

※例えばO、U、Jなどは「0」です。Lなら「1」、Wなら「3」、☆だったら「5」、というように考えてください。

その、 などにあって に無いものの数を数えて、それを+、×、÷、−などで計算してそれぞれの数字をだしてください。

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